弊社代表の山内による単著『知財から予測する未来技術 テスラ編』のインタビュー記事(後半)が掲載されました。
踊り場を迎えたEV業界においてBEVシェアで首位陥落したテラスの起死回生を占うのがサイバーキャブであり、その勝算、さらにはAIカンパニとしてのテスラの真の実力をIPランドスケープを用いて炙り出したことを論じています。
併せて、IPランドスケープをビジネスの羅針盤として活用するための心得、ビジネスセンスの磨き方についても触れています。
自動車業界に従事する方は勿論、IPランドスケープの実務者にも一読いただきたい1冊となっています。
